cucin amica

7月のレッスンメニュー

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大変大変遅くなりました~
「7月レッスンメニュー」のごあんないですっ

迷いに迷った結果。
「鶏つくねと厚揚げバーガー~豆板醤タルタル」
「12種類の野菜とゴルゴンゾーラソースのサラダ」
「ジャガイモとセロリのミニヴィシソワーズ」
上記メニューに決定しました~

タルティーヌレッスンは夏らしく「ハンバーガー」に。(タルティーヌではありませんが・・・)
合わせるのはフライドポテトと12種類以上のお野菜の入ったサラダ。
フレッシュ野菜とフライド野菜。
この二つをもっと美味しくしてくれるのは・・・
ブルーチーズのコクが溢れる自家製ソースです。
セロリの香り漂うヴィシソワーズは、小さなグラスに入れて♪

今年の夏も。美味しくカラフルでヘルシーに❤
どうぞお楽しみに^^












 

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私のダイエット。

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今年のお正月。
また新たに体重が自己新記録を叩き出した。
メダルをもらえない記録保持者になり、もはやこの着ぐるみを脱ぐことは出来ない・・と思った。
「仕事上、食べることは仕方ないんじゃない。」などと、心優しい友人は言ってくれたが、
そんなことはない。セルフコントロールが出来ずに食べ過ぎているだけだった。

結婚してから10年以上経つ。オットは体重が1キロも増えていない。
腹八分目を好み、年に一度断食し、休みの日のウォーキングを欠かさない。
スリムと言うことは若々しいと言うことだ。
同じ歳の私たち夫婦だが、「旦那さま、年下?」と聞かれる日も近いだろう・・・。

レッスンの際、「この調理方法はヘルシーですよ~」とか教えてるくせに、
言ってる先生が太ってる・・・。
なんて説得力が無いんだ!!と何度思った事か数えきれない。トホホ

このまま太ったオバサンとして生きていくか・・・
それともフツーのおばさんとして生きていくか・・・
どっちにしてもオバサンだけど、私はフツーのオバサンに戻ることに決めた。
高齢出産なわたし。
「せめて少しでも痩せて、若いママになるよ!」と凛太郎に誓う。
                暑苦しそうに、凛太郎は目を逸らすけど・・・。

間食を止めると、最初の2キロはすぐに落ちた。
そうこうしているうちに、友人宅に御呼ばれしたり、外食を楽しんでいたらまた戻る。
しかし、暴飲暴食が重なった上に、相変わらずの夜泣きで睡眠不足・・・。
人生で初めて胃腸を崩した。
食欲が無いなんて初めてだった。風邪を引いても何をしても落ちる事の無かった食欲。
それが初めて落ちたのだ。
そしたらあっと言う間に体重が4キロも落ちた。
するとすると楽しくなり始め、これをチャンスに!とばかりに食事コントロールを始めてみた。

調べてみると色んなダイエット方法があるが、
「○○だけ」とか「○○を抜く」などのタイプは無理があり、きっと挫折する。
無理なく少しずつ、あまり生活を変えないでやって行くことにした。
朝食はいつも通り和食に。お魚とお味噌汁とご飯、果物。
しかし、どすこい部屋並みに盛っていた白米をほんの少し減らす。
そして一番大きく変えたのが、夕食に食べたいものを昼食にしてみた。
肉料理や天麩羅などをお昼ご飯に食べると、夕食時にその欲求は全く無い。
むしろシンプルなものを食べたくなるようになったのだ。

今のところ、リバウンドもなく過ごしている。
「痩せたら着よう!」が口癖で捨てずにいた洋服たち。
引っ張り出してみたら、着れるようになっていた。
「太ったら、洋服が入らなくなって不経済だよね~」などとボヤいていたので、
やったね!とガッツポーズ。
しかし・・・
元々流行物など着ない方なのだが、それでもなんとなくダサい・・・。
「ちょっと前にこういうのあったよね~」的なデザインなのだ。
鏡に映った私は「ちょっとダサいフツーのオバサン」だった。
太るも痩せるも。どっちにしても不経済なのだ。

だけど。
私は少し軽くなった身体に、驚くほど体調が良くなったのを実感している。
見た目にはあまり分からないようで、周りの人には気が付かれない。
どれだけ太っていたんだ!と自分に突っ込みを入れる毎日だが、
何かをやり遂げようとする充実感が、毎日を楽しくさせてくれるように思うのだ。










 

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揚げ豚とピーナッツソースのタルティーヌ

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以前、テイクアウトで食べたピーナッツソースのサンドイッチが美味しくて、
タルティーヌとして試作してみた。
肩ロースに下味をしっかり付け、片栗粉をまぶしてカラリと揚げる。
ピーナッツクリームに醤油やごま油を加え仕上げたソースを合わせる。

カリッと香ばしい揚げ豚に、
ピーナッツソースの甘くてしょっぱいコクのあるソースが合う!
これは行けるんじゃないか!
と思いながら頬張る。

しかし・・・
見た目が地味。
何か他に差し込むべき食材がまだまだあるように思えてならない。

こんな風に試作途中の料理たちが度々、一旦棚に上がる。
すぐに閃くもの。
何ヶ月・・・いやいや何年も閃かず、棚に上げられたままのもの。
いくつもいくつもそんなレシピがあり、
引っ張り出されては仕舞われ、引っ張り出されては日の目を見る。
そんなことの繰り返しだ。

ピーナッツソース。
美味しいんだけどな~。
今回はお棚へ。

おとなりは「グリーンオリーブペスト」。
これは家族の試食会でも大好評だったのだが、
「簡単すぎる!」「わざわざ料理教室まで来て、こんな簡単なメニューじゃつまらない!」
などなど、味とは全く関係のないことで(笑)只今お棚の上。

さて。
明日は何を試作しようかな~。トホホ









 

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フレッシュタイム

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雨の多いこの季節。
じめじめ~なんて言葉をよく聞くが、私はあんまりそう思わない。
確かに髪はちりちりしちゃうし、首回りはなんだかベタベタするけれど・・・。

雨の日。
庭を見ると、若いハーブたちが瑞々しい鮮やかさを放つ。
強い陽射しに当たり、どんどん濃くなるグリーンが、
ほんの少し休憩しているように見えるのだ。

早朝。朝露に濡れたハーブを摘む。
触れると、弾けるようなフレッシュな香りが漂い、どんな料理に使うか考える。
それだけで今日が美味しくなるように思えるのだ。










 

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釣りたての朝定食。

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楽しみにしていたBBQが、雨の予報で中止になり、
オットは釣りに出かけた。
「初めての釣り場で3時間だけだから、釣果は期待しないでね」
そんな言葉を言われたかが、今までの経験上もともと期待していなかった。

ところが、嬉しそうな電話の向こうでオットは、カタクチ鰯の驚きべき匹数を言う。
私は急いで実家の母に電話し、明日の朝食は「釣りたての魚」を持参するよと伝えた。

真鰯を見ると、いつも思い出す話がある。
鹿児島県の大隅半島で育った母は、錦江湾のそばで暮らしていた。
小学生の頃、夜中にふと目を覚ますと「地引網の漁師たちの声」が聞こえる。
そんな夜は、手繰り寄せられる網で浜にたくさんの小魚が上がってくると言う。
幼い母は小さなバケツを持ち浜に出て、ピチピチと跳ねる小さな魚たちを捕まえる。
同じように地引網の声に引き寄せられた同級生と浜で会い、
地引網船のライトに反射する魚たちのキラキラした鱗を眺めたと言うのだ。

魚はバケツに入れたまま台所に置いておくと、
翌朝、祖母がお刺身に拵え、食卓に並べてくれていたと言う。
真夜中に浜に小学生の幼い女の子が魚をとりにいく。
そしてそれを許容し、「おかげで朝から美味しいお刺身が食べれたね」と褒めてくれる。
今の時代にはあり得ないほどの平和と穏やかな時間に、
私はその話を聞くのが今でも大好きだ。

海のそばで育った人らしく、母は魚を捌くのが上手だ。
小さなカタクチ鰯は手捌きが一番!と、台所でオットに伝授している。
頭を折り、そのまま内臓をスッと抜く。
親指を入れ、その力で腹を割き、開いたら中骨をするりと外す。
その素早い捌き方が、痛みやすい鰯の鮮度を保ち、美味しく食べることが出来るのだ。

今日は父が盛り付け。
美しい鰯に歓声をあげる。
もうひとつの主役は「蛸!」
なかなかのサイズの江戸前さんは、身がコリコリと弾力があり旨味が溢れていた。
噛みしめれば噛みしめるほど味が出てきて、飲み込むのがもったいない^^

実家で食べる久し振りの朝食。
父の自家製糠漬けは、家庭菜園の水茄子。こちらも瑞々しい味。
母の作る具だくさんのお味噌汁も懐かしく、甘い出汁巻き卵も最高だった。

たくさん釣れた鰯。
とてもお刺身で食べきれる量ではなく、
父が早速「オイルサーディン」作りに取り掛かっている。
こちらも出来上がりが楽しみだ。












 

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鶏つくねと厚揚げ豆腐のテリヤキバーガー

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大好物の厚揚げと鶏つくね。
一緒にして美味しいタルティーヌに出来ないかしら・・・と考える。
夏のレッスンは過去二回、ハンバーガーにしたことがあり、
一度目はビーフ。二回目はポークだった。
鶏つくねのハンバーガーは、なにかポイントを作らないと野暮ったい味になる。
相性の良いテリヤキにしても、ただそれじゃつまらない。

なんかパンチの効いたスパイシーなハンバーガーを作りたく、
今日は卵のタルタルに豆板醤を入れてみた。
これが辛くて美味しい!
やはり鶏親子だもんね~。

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もはやハンバーガーとして自力で重なるのは無理~~^^:
串を刺しました。

素揚げした新蓮。その裏に豆板醤のタルタルが潜んでおりますぅ。
とっても食べにくいけど、ガブリ!!
試食を頼んだ母と、暫し無言で食べ続ける。
その後、改良の話で盛り上がり・・・。
もう少し工夫が必要だけど、本当に美味しいハンバーガーになりました^^







 

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Color

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久し振りの太陽が降り注ぐ土曜日。
生徒さんの笑顔もお日様並み~^^

みんなで味見を何度もし、美味しいフィリングを仕上げる。
今日も、A型の細かい私(笑)が用意した盛り付けの準備。
ちょっとした工夫が加わるだけで、
のっぺりした顔が抑揚のある美しい盛り付けになる。
素材の特徴を生かし、ふんわり置くもの。
ピカピカしてるから差し色にするもの。
歯応えが良いから、潜ませるもの。
そんな風に盛り付けを楽しんでもらう。
盛り付けは食材の特徴を知るきっかけになるのだ。


本日は。
笑顔が素敵な新しいお客様の御参加。
お馴染みの生徒さんが一緒に話すだけで、
あっと言う間に親しみと共に馴染んで行くように思う。
お申し込み時のメールに、
「お仲間に入れて戴けたら嬉しいです」と書いてあった。
その文面に、きっと素敵な人だろうと思っていたけど、
会ってみて確信。
あっと言う間に楽しい笑い声になった。

いつもいつも思うけど。
教室の楽しさは私一人では到底作れないものだ。
御参加下さる生徒さんたち持参のお話や雰囲気や笑い声が、
カラフルな色となって壁に張り付いて行くように思う。
そしてそこに新たな色が加わり続け、
今日もcucin amica302号室の空気は明るくなって行くのだ。










 

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ブルーベリーのパウンドケーキ

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今月のデザートは「ブルベリーのパウンドケーキ」。
フレッシュベリーを少々砂糖で煮込み、コアントローを香りづけに入れる。
初夏らしく軽めに仕上げたく菜種油とヨーグルトで。

以前、友人宅で食べ、それが彼女の手作りと聞き感動して教えてもらったレシピ。
その後、同じ本を購入し張り切って今月を迎えた。

食べてみると、驚くほどパサついている・・・・。
お菓子作りが苦手なため、ちゃんと本通りに作ったんだけどな~。
一語一句読み間違えないほど(笑)丁寧に作ったんだけどな~。トホホ












 

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盛り付けの時間。

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6月レッスン2回目。
雨のお天気なんてなんのその!
今日も大笑いの楽しい時間となった。

カラフルな野菜たちをみんなで盛り付け。
どのタルティーヌも上手に盛り付けられ、やはり作った本人らしさが所々に光る。
みんながじゃんじゃん動いてくれて、至らない私のサポートをしてくれる。
次の作業がやりやすいように。
洗い物を・・・テーブルを・・・お皿を・・・

今日もおかげさまさまで、なんとか時間通りにレッスンが出来ました^^
いつも本当にありがとうございますっ












 

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山椒の実

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                              ** お知らせ **
            6月14日(土)1席のキャンセルが出ました。
            お日にちが迫っておりますが、ご都合が合いましたらお申込み下さいませ~

               お申込みを戴きました♪ ありがとうございまーす!



庭に山椒の木を植えてから5年。
今年はたくさん実をつけてくれた。

駐車場の脇に植えた為、
筍の時期にだけ有難がれ、それ以降はただただ刺々しい木に慄く。
だ・け・ど。
今年はたっぷりの実をつけたことにより、
我が家での格が上がる。

収穫した実は美味しいちりめんと合わせ、
ピカピカの白米のお供!
「ちりめん山椒」になるのだ。 ムホホッ










 

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6月レッスンスタート!

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本日、6月レッスンがスタート。
大雨で大変な中、みなさま御参加ありがとうございますっ

電車の遅延情報をラジオでチェックしながら下準備。
前夜にどんなに頭の中でシミレーションをしても、初日は段取りがなかなか上手く行かない。
盛り付け用の「キュウリとパプリカの二種」。
一人分ずつグラスに入れ、タルティーヌの盛り付けがスムーズに行くように願う。

当初はコールスローに入れようと思っていた野菜たち。
何度も試作する中で、混ぜ合わせに向かないもの・・・。
だけど、入ってると美味しいもの・・・。
そんな風に試食していたら、色んなことが見えてくる。
コールスローも自家製マヨネーズで仕上げると、
ハニーBBQソースに惨敗してしまう。
粉チーズやニンニクのすりおろしを加え、どちらかというとシーザーソースに近い味にした。

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仕上がったタルティーヌはこんな感じに♪
みんなで、「これでもか!」ってほど盛り付け。

モリモリむしゃむしゃ食べる。
6月はそんなタルティーヌだ。










 

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夏野菜のピッツァ焼き上がり

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モッツァレラがこんがり色付き、トマトがくったりしたら焼き上がり。
摘みたての柔らかなバジルをのせただけで、
「あ~。夏が来たな~。」と思う。


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こちらは凛太郎のピッツァ。
最近、とにかく何でもやりたがる。
試しに生地を触らせると、なんの躊躇もなく引っ張る!
変な形のピッツァになった。

毎日トマトを食べ過ぎているため、フィリングは大好物のお豆に。
茹でて冷凍して置いた枝豆、大豆、金時豆。
コーンとベーコン。たっぷりのモッツァレラ。

焼きあがったピッツァに二人で歓声を上げ、
なんだかテンションが上がり、せっかくだから庭で食べることにした。

凛太郎のはピザカッターでさいの目に切り、フォークで刺せるように。
私は一枚の大きなピッツァをナイフとフォークで食べる。
ジンジャーエールと牛乳で乾杯♪
なんとも贅沢な時間だ。

・・・ところが。
真夏並みの暑さに、凛太郎は二切れ食べた時点で、
いそいそとリビングに入ろうとしている。
ノリの悪い奴め~~~~。










 

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夏野菜のピッツァ

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和食好きの凛太郎に付き合い、和食ばっかり食べていたら、
無性にピッツァが食べたくなる。
冷蔵庫にはスモークベーコン。
野菜室には茄子やトマト。
庭には少し大きくなったバジルの葉。
早めに摘むと下からの芽が二股に育ち柔らかな葉がさらに美味しくなる。
これは「夏野菜のピッツァ!」と思い立つ。

張り切って山のように買ったものの、食するタイミングを逃したトマトは、
すっかり完熟していたため、ソースにしたら最高だった。
茄子は小さ目にカットし、素揚げ。
生のトマトもどっさりのせた。

焼き上がりが待ち遠しい。
キッチンでは摘みたてのバジルが水に晒され待っている。












 

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鱚(きす)の天麩羅

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オットが釣りに行き、大好物の鱚を釣って来た!
魚が喜ぶ・・・文字のごとく大喜びで迎えた。

釣り人たるもの、捌くまでが釣りの醍醐味・・・とオットは言う。
今では私よりずっと捌くのが上手くなった。
ところがキッチンから痛恨の極みが。
「しまった~~!腹開きにしてしまった!!!」
そうなのよね~。
鱚は背開きにして天麩羅にするんだよな~。

覗き込んでみると、腹開きにもかかわらずキレイに捌けている。
腹開きにすると難しくなる中骨も上手に取れていた。
大丈夫!大丈夫!
美味しい天麩羅になりますぞっ

サッと衣を付けて、ササッと揚げる。
新鮮な鱚は火が入ると、身が一層膨らみを持つように思う。
ひとつは天つゆで。
ひとつは塩で。一つはカレー塩で。

僅かな釣果を大切に食する。
あ~。さいたまにも海があればいいのにな。










 

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7月教室のごあんない

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またまた大変遅くなりましたが本日より「7月教室」の一般募集を開始いたしまーす!
ご都合が合いましたら、ぜひぜひ!御参加下さいませ♪

             おかげさまで満席になりました!
             ありがとうございまーす♪


メニューは未定でござますっ
決まり次第サイトにてお知らせいたします。毎度毎度すみませ~んっ

           **7月教室開催日程**

               5(土) 満席
               9(水) 満席
              12(土) 満席
              16(水) 満席
              19(土) 都合によりお休み
              23(水) 満席
              25(金) 満席
              26(土) 満席
              
                       印は残席の数です。
                          (1クラス8名・女性限定)



          注)レギュラー生徒さま、お申込み待ちのお客様を優先的に募集開始、
            その後サイト内での掲載となります。
            既に満席、残席の数につきましてはご了承くださいませ。
            新規お申し込み、キャンセル待ち等も随時受け付けております。
            キャンセル発生の際にはご連絡いたしますので、
            ご希望日を明記の上、お申し込み下さいませ。

       
          

          **お願い**
          当教室はタルティーヌ作りをメインとした「初心者様対象教室」になっております。
          パン教室をお求めになるお客様、高度な技術を習得したいお客様には、
          物足りないレッスンとなっておりますので、
          ご了承の上、お申込みいただきますようお願い致します。

          尚、お料理教室、パン教室主宰者の方の御参加はご遠慮いただいております。
          大変申し訳ありませんが、ご了承くださいませ。



*****************************************
                                
        さいたま市の自宅キッチンで開くパンと料理の小さな教室です。
         (この度、小さな302号室にお引越しです♪)
        あらかじめニーダー捏ねした生地を成形からスタートのパン作り。
        グループ作業ではありませんので、最初から最後までゆっくり作業していただけます。
        お作りいただいたパンは、全てお持ち帰り出来ます。

        パン作りの発酵時間&焼成時間を利用して、
        パンとのペアリングを考えたお料理を作り、
        旬の食材をたっぷり合わせたタルティーヌ(オープンサンド)を
        楽しむことが出来るランチ付きのクラスです。
              
         お気軽にお問い合わせくださいませ。
        cucin_amica@yahoo.co.jp

        cucin amicaタルティーヌ教室は、技術先行ではなく、のんびりした教室です
        パン作りの初心者さん、お料理好きの方、お待ちしてます。

                    *料金・場所などの詳細は 「料金について」をご覧くださいませ。








 

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